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DVDレンタル



スモーキング・ハイとドッジボール、わりとどちらも最近みた映画・・・というかDVDですが、私にとってはある共通点があります。とりあえず、引っ越してからテレビは見ないことにしたので、唯一の娯楽、というかテレビをつけてすることといえば洋画を見ることなんですが、とにかくDVDの旧作レンタルは安くて楽しい!もっといい方法もあるだろうとおもうけど、引っ越してから、近所のGEOとTSUTAYAに行ってガンガンDVDを借りてます。そして、ほぼ洋画なんですが、またその内の70%くらいはコメディを見てます。まぁ、昔からコメディしか見ないんだけど、むかし見てたサタデーナイトライブ(SNL)のメンバー達の映画と違って、最近のSNLのメンバーや定番のコメディアンの映画を見ることがとても多いです。その中でもよく見るのは、セス・ローゲンとベン・スティラー!このふたりは、私にとっては大体はずれがありません。
で、この2本の映画ですが、別にセス・ローゲンとベン・スティラーが共演してるわけでもなく、これといった共通点があるわけでもなく、私もたぶん9月ころみたものと11月ころにみたものなのですが、私にとっても共通点というのは、いままで借りたDVDにデータのエラーが出たのがこの2本だけなんです。たぶん傷とかそういうものだと思うんだけど、とりあえず、普通に見れてるのに途中でDVDが止まっちゃって、パソコンに入れてみてもダメージ・データみたいなこと言われたり・・・そんでもって、凄い困るので、しょうがなく少し先に飛ばして再生してみたり、パソコンでわりとなんでも再生してくれる動画プレーヤーで再生してみたり、色々苦労しながら、なるべく見える場所だけでもみて、最後まで一応を見ようとするんですが・・・まぁ、どちらも最後は見れたし、話も大体わかった、でもどちらも見れてないシーンが数分はあるんです・・・これが、凄い悔しい。
とりあえず、DVDを返しに行った時、取り寄せてもう一回みるか、返金するか、どちらかを選ばなければなので、面倒臭いので返金してもらうんですが、たったの100円返金してもらうだけなんですよね。なんかわざわざ借りに行って2時間かけて楽しんでみて、映画は楽しいのに最終的にはディスクの傷のせいで不完全な満足になってしまい、ちょっと残念な気持ちになって、謝られて100円渡されるのがなんか納得いかない。
でも自分がビデオ屋でバイトしてた時も、ほとんど同じ対応だった。思い出してみると、言われない限り返金はしてなかったけど、代わりに別のビデオを(タダでというかその料金で)借りていってもらってた。なんか、他の映画が見れるなら、得かなぁと思ってたけど、そうでもないね。お金返してもらったり他の映画見たりしても、見れなかった残念感は残るしなぁ・・・
また何年か経って、これらのタイトルをまたレンタルするかもしれない(なんせ私は見た映画の内容をほとんど忘れる)。その時はデータのエラー無しで、ちゃんと見たいなぁ、と思うくらいこの2本の映画は面白いです。あ、そもそもドッジボールは見るの二回目だった!

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spies like us


思わず先に「スパイズ・ライク・アス」をタイトルにしちゃいましたが、いまレンタルしてる映画の中にこれと、「キングピン/ストライクへの道」があります。これらは適当に近所のレンタルビデオ店で探しても見つからなかったので、ついに初めて宅配のレンタルを利用してみました。で、この2本みたのですが、驚いたことに同じ女優が出てる!Vanessa Angelという全く知らない女優ですが、なんとなくクレジットを調べてたら・・・同じ人が出てる!という驚きを誰かに伝えたかったのでした。むかし、ビデオ屋で3本くらい適当にビデオ借りたら、2本くらい続けてシガニー・ウィーバーが出てきた時も驚いたけど、全く知らない女優、しかも調べなければ気づかないレベルに気づけたのがちょっと嬉しかった、という報告でした。

キングピンの方は、前にゾンビランドって映画のことを書いた時に書いたんですが、ウディ・ハレルソン主演の私の好きな映画です。久々にみたけど、やはり面白かった!トッド・ラングレンのI saw the lightが流れてました。そのシーンがYouTubeにありました。YouTubeってなんでもあるね・・・

ところで、スパイズ・ライク・アスも私の大好きなジョン・ランディス監督の映画ですが、なんというか、まぁ、無駄に大げさで、特別面白いわけではありません。ほんとにいい映画を見たなぁ・・・という感想にはならず、無駄な映画を見たけど楽しかったなぁ・・・的な感じです。そして、この映画を昔見たきっかけは、主題歌、ポール・マッカートニーの同名曲なのですが、それが中学生の時すごい好きだったのでした。そして、今、YouTubeがあるこの時代、中学生の時以来くらい、PVを観てみたのですが

すっかり忘れてたけど、チェビー・チェイスとダン・エイクロイド本人がビデオに出てる!なんて無駄に贅沢なんだ!これこそ80’s!
さて、ここから話は関係なくなりますが、この曲、プロデュースにヒュー・パジャムが参加してます。ドラムの音が80’sなのは、このヒュー・パジャムのお陰です!このヒュー・パジャムはジェネシス関係のエンジニア・プロデューサーで、ジェネシスも含め私は昔から大ファンです。何人目のジェネシス・・・とか言えそうな存在だと思います。まぁ、メンバーやサポートだけで10人超えるから15人目のジェネシス・・・とかそんな感じになっちゃうけど。

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サンキュー・スモーキング

(原題の通り”フォー”ぐらいつければいいのに・・・)

最近は結構適当にDVDを借りて見てるのですが、3本に1本くらい面白い映画に当たるかな・・・テレビ代わりに見てるので、最近はコメディなど、軽く見れるものばかり見てます。そのなかで、ホント適当に借りてきた映画なんですが、これが面白かった!で、内容が面白かったのもあるんだけど、わざわざブログに書きたいと思ったことは、この映画監督、観終わってエンドロールで「あれ?」って思ったんだけど、ジェイソン・ライトマンって・・・まぁ、知らないけど、さっき見た(この映画の1本前に見た)DVD、タイトルは「Gガール」っていう非常にくだらない映画の監督はアイバン・ライトマンだったぞ!と思って調べてみたら、まぁなんとアイバン・ライトマンの息子だったのでした!アイバン・ライトマンといえば、私らの世代では「ゴースト・バスターズ」の監督として知らない人はいない(嘘かも)存在だけど、息子も映画監督で、しかも何気なく見てたら、ホント面白かった!しかもさっきみた「Gガール」よりも!

俳優ではよく2世っているけど、監督でもいるんだなぁ・・・と感心した、という話でした。なんか珍しい気がして嬉しかったし。
ちなみに2世のミュージシャンってほとんど聴いたこと無いなぁ・・・ジュリアン・レノン以外。
ザック・スターキー、ドゥイージル・ザッパ、イーグル・アイ・チェリー、ジェイソン・ボーナム・・・どれもほとんど聴いたこと無い気がする。ノラ・ジョーンズは聴いたことあるけど。

関係ないけど、さっき見たこの映画、全然面白くなかったなぁ〜。オリジナルの1968年の映画観れば良かった。
前情報なしで映画見るのは面白いんだけど、こうしてレンタル屋で面出しされてるので面白いかと思ってみてしまって、そうでもないんだなぁ・・・ってのは結構あるね。

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ゾンビランド

最近私は飯を食べながらDVDで映画を見るのを楽しみにしていて、というかテレビ(地デジ)を繋いでないので、ご飯食べながら見るものはDVDしかないので、常に映画を見てます。しかしここ数日、ちょっと映画のチョイスに失敗して、食事をしながら見れない映画ばかり借りてしまいました。いやー、「死霊のはらわたII」とか見ながらご飯食べられないわ・・・
あと、「スーパーサイズ・ミー」、面白かったけど、やはり食事中には見れない映画です。「グレムリン2」はギリギリセーフ。いや、ちょっときついかな。それで今日もまた・・・「ゾンビランド」を見ながら食事・・・と思ったんだけど、やはり無理でした。まずDVDに入ってる予告で無理だし、本編始まっても、基本的には無理でした。なので、しょうがなく先に食事を終え、落ち着いてから「ゾンビランド」を観ました。
最近レンタルするDVDは友達にすすめてもらったものが多いんですが、これは完全に適当に選んできただけでした。というかそもそも私はウディ・ハレルソンが大好きで、結構なんでもウディ・ハレルソンが出てたら見るようにしてるところもあり、しかも最近良く見てた” social network “の主演ジェシー・アイゼンバーグも出てたので興味を持ったのでした。
しかし、ゾンビ映画ってのは、きつい!ゾンビが出てこなければ普通に楽しい映画なのに・・・いや、ゾンビありで楽しい面もあるが。
しかしまぁ予備知識無しで見てたら、なんとビル・マーレーが出てきた!なんと私の好きな映画「キングピン」のコンビ(ウディ・ハレルソンとビル・マーレー)ではないか!ちなみにあと私が好きなコンビはウディ・ハレルソンとウェズリー・スナイプスです。
しかし、いまウディ・ハレルソンのwikipediaをみたら、見てない映画のほうが多いなぁ・・・まいっか。
しかし、ゾンビランドのDVDの特典の髭男爵の映像はホントひどい。興味深い内容もなければ、音声のレベルまでひどすぎる。

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ドニー・ダーコとTFF


最近映画(DVD)を見てると変なセミナーが出てくる映画が多いものだなぁと思う。というのも最近見た、マグノリア(1999)ではトム・クルーズが、イエスマン(2008)ではテレンス・スタンプが、そしてドニー・ダーコ(2001)ではパトリック・スウェイジが・・・と、まぁ、意外に名優たちが変なセミナーの講師(教祖?)を演じてる。このセミナーって感じって馴染みがないんだけど、アメリカだからなの?それとも、世界的にそうなの?それとも、たまたま私が選んだ映画のせい?
と話は、そこではなく、このドニー・ダーコという映画、これまた初めてみたのですが、へーーー!って感じです。意外にわかりやすく、言われてるほど複雑な印象は無かったでした。しかし、テレビで見てると、映画の画面って暗すぎて・・・誰が映ってるんだかわからん!何が映ってるのかわからん!テレビに「画面の暗い映画を観るモード」をつけてほしい。結構たびたび思う。
で、いつものように映画の中の音楽を調べつつ、「お、エコバニか」とか思いながら見てるんですが、割と最初のほうで、結構大きな音量でTears For Fears(以下TFF)の”Head Over Heels”が流れ、しかもちょっと雰囲気が”Head Over Heels”のPV風、しかも映像の感じも一般的なPV風、PVって今MVって言うのかな?
この曲、もともと好きだったので、ちょっと盛り上がりました。たしかTFFのセカンドの3rdシングル?くらいで、その前に「シャウト」「ルール・ザ・ワールド」が大ヒットしてたので、そっちの印象が大きいと思いますが、私はこの曲が一番好きでした。っていうか、このアルバム”Songs From The Big Chair”を凄い聴いたなぁ、と思い出しました。中学生か高校生の時、グレ始めた時(ただのダジャレです)、「お!ロバート・ワイアットに捧げられてる!」とか「キング・クリムゾンの(?)メル・コリンズが参加してる!」とか思って聴いたものです。当時は同じ理由でscritti polittiの”cupid & psyche 85″をよく聴きました。イギリスの流行りモノでも、意外に面白いんだよね。
そんでもって、久々にそのdedicated to Robert Wyattの”i believe”を聴いたり調べたりしてたら、なんと、シングルのB面はWyattの”sea song”のカバーなのですね。聴いてみたけど、早いし・・・そんなに良くない。

まぁ、それは置いておいて、映画の後半にまたTFFの知ってる曲が・・・今度はカバーで。そうか・・・そういう映画なのか。これはTFFの映画だったのか、という感じでした。

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Buffalo '66


プロガー(プログレファン?)にはお馴染みのBuffalo ’66という映画を今更見ました。なぜ今まで見てなかったかというと、興味が無かったからです。で、なぜいまさら見たのかというと、興味を持ったわけでもなく、なんとなく見てないのもなんだなぁと思っただけです。で、やはりこういう映画だし、音楽の使い方、選曲が抜群!とかいうものだと思うのですが、それがなんと別の意味で音楽の使い方が抜群!
何故かみんな知ってるYESの”heart of sunrise”、CMでかかってたのかな?もう曲名よりBuffalo ’66の方が有名でしょう・・・って感じですが、このYESの名曲「燃える朝焼け」、大仰なリフのわりには盛り上がらない、割と退屈な曲として有名です。だって、サビの”sharp! ジャーン!distance!ジャーン!”ってところなんて、全くインパクト無いでしょ?
で、ギャロの凄いところは、この退屈な曲が、いかにも凄いかっこいい曲に聴こえるように、緊張感のある間奏からギターがフェードインしてきて、あのリフになだれ込むところを使ってる!歌が入らないように!コレだけ聴けば、なんてカッコいい曲なんだ!そう、ギャロは音楽の使い方が抜群なのでありました。

さて、そんな映画は置いておいて、今回は(も?)二本立て、もう一本は普通の映画ファンなら誰でも知ってるスタンリー・キューブリックの「2001年宇宙の旅」。これもまた初めて見ました。観たことあったかも知れないけど、完全に忘れてる。これがまたとんでもない映画です・・・Buffalo ’66を観た後だと、なんというかケタが違う・・・いろんなことが凄すぎる。音と映像(もちろんテレビで見てるので、一部しか見れてないですが)が凄すぎる・・・なんというか、1968年って凄い!という感じです。例えばPINK FLOYDやCANがポップに思えてくる・・・キューブリックで言う、シャイニングや時計じかけみたいな感じに思えてくる・・・ので、この映画は音楽に例えると何だろ???サイケと現代音楽を突き詰めたような映画の様な印象です。ハッキリ言って、よくわからないので面白いかどうかはわからないけど、何なんだろう???って感じと凄さはよく出てる。なんでこの映画こんなに有名なんだろう?やっぱり映像が凄いからか・・・?カルト映画にしか思えない。
ところで、二本立てと言えば意味はわかるけど、よくロードショーなどに使われる、「同時上映」は違うだろ・・・それこそ同時に上映したら・・・

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サタデー・ナイト・フィーバー


最近DVDを沢山見てるのですが、なんか血迷ったのかコレを借りてみました。まぁ、この年代が好きなのです、70年代後半。SNLも好きです。しかしトラボルタ、申し訳ないけど、今更初めてこの映画を見ると、トラボルタが子供というのがおかしくてしょうがない。顔はトラボルタなのに親と暮らしている設定・・・あと、わりとよく流れるBEE GEESが裏声なのが、おかしくてしょうがない・・・まぁ、たしかにBEE GEESは裏声のイメージだけど、狂ったように裏声で歌ってる・・・
soundhound.jpgさて、いきなり話をiPhoneアプリに変えますが、コレが便利でよく使ってます。他にもあると思うんですが、今流れてる曲がなんだか教えてくれるアプリです。たぶん自分で歌っても答えてくれると思うんだけど、わたしが歌っても無理でした・・・
それは置いておいて、これを映画を見ながら使ってるんです。エンドロールのクレジットまで待ってると忘れてしまうのと、テレビだと文字が小さくて読みづらいので、映画の中で気になる曲がかかったその場で使えば瞬時に曲名とアーティスト名がわかるのでとても便利です。あと、車の中で人がかけた曲を「この曲なに?」って聞くのが、そろそろしつこいかな、と思った頃に自分で勝手に調べるのに使います。
SNFを見てる時にも何度か使ったんですが、まぁ、BEE GEESですね。MFSBってグループはカッコいいなぁ、という発見もありました。

また話が変わりますが、このあいだこの映画を観てた時に、SoundHoundが役に立ちました。去年の暮、ヤマジさんのリハをしてた時、頭の中で急に流れだして、その場でキーボードで弾きだした曲、自分でなんだか全く思い出せず、ヤマジさんも「なんだっけ?」状態だった曲が判明したのです!私も相当なうろ覚えで弾いてたし(しかもギターリフをエレピで・・・しかもたぶん1小節目しか合ってなかった・・・)、その後自分でギターを演奏をしながらSoundHoundで判明できないか挑戦したりしてたのですが、自演では到底無理(なんせうろ覚えだし・・・)でしたが、映画でかかった瞬間、ここぞとばかりにSounHoundが活躍しました。デビッド・ボウイの”Rebel Rebel”でした。
また話が変わるけど、なんでデビッド・ボウイの”Rebel Rebel”を私は知ってるのだろう?まぁ、あまり良く知らないから、うろ覚えなのですが。そもそもデビッド・ボウイってあまり聴かないけど、自分の中では有名と思われる曲が・・・というわけで、私が思うデビッド・ボウイの有名な曲ベスト10
1.Let’s Dance
2.Ziggy Stardust
3.Fame
4.Golden Years
5.Space Oddity
6.Starman
7.Fashion
8.China Girl
9.changes
10.Ashes to Ashes
これまただいぶ抜けてる?Rebel Rebelは入らなくて良い?あと、わたしの中ではBlue Jeanなんだけど。それとちょっと反則だけど、Under PressureとDancing in the Streetなんだけど。

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ガリバー旅行記


ここ最近、珍しく映画、というかDVDをよく見てるので、また、そんな内容になってしまってます。というかレンタル・ビデオの会員になったらクーポンみたいのもらっちゃって、見事に術中にはまってるのです。ホントはポール・バーホーベンの映画をいくつか見て、凄い衝撃を受けてるんだけど、今日はどうでも良さそうなガリバー旅行記を見ました。というか、ちょうど数日前にiTunesでイントロクイズを私が出してる時、Kiss の”Rock and Roll All Night”が誰も正解を出してくれず・・・私のなかでKissの代表曲だと思ってたこの曲が意外に知られてないということを知りました。まぁ、たまたま私の知り合いの間だけの話かも知れないけど・・・といってもロック好き5人くらいが誰も知らなかった・・・でもって、そうなると、誰でも知ってるKissの代表曲って何???って疑問が湧いてるわけです。やばい、話が完全にそれた。まぁ、映画の中でRock and Roll All Nightが流れてたってだけの話です。
さて、Kissの代表曲って何?というのも、私はいわゆるリアルタイムのKissのファンではないので、なんとなく友達とかからテープをもらったり、何かのきっかけで曲を少しだけ知ってる・・・といった感じなので、アルバムを追って聴いたりとかしてません。なので知ってる曲も10曲くらい・・・というかそれらが当然彼らの代表曲だと思っている。
ちなみに、私の中でKiss代表曲ベスト10は・・・・
1.Rock and Roll All Night
2.Detroit Rock City
3.I was Made For Loving You
4.Love Gun
5.Hard Luck Woman
6.Black Diamond
7.Beth
8.Cold Gin
9.Strutter
10.Crazy Nights
ほんとのKissファンに聞いてみたい・・・どれくらいあってる?まぁ、そんなにあってないとは思うけど。
ちなみに私はI Love it Loudが一番好きです。
さて、映画の話に戻ったりして。映画のオチ・・・それでいいのか???私は何故か爆笑してしまったけど、曲知らなくても笑えるのかどうか・・・まぁ、これはKissの曲の話ではありませんが。あ、Kissといえば、Prince and The RevolutionのKiss知らなくても笑えるのか?それも疑問。
まぁ、めちゃくちゃな映画でした。

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ソーシャル・ネットワーク


映画ソーシャル・ネットワークのDVDを見ました。面白かった。というか、私も結構前からFacebookというものを利用してるんだけど、実はあまり好きではなく、まぁ、あまりログインもしないし、興味もなく、いじったりもせず、人のページもほとんど見ず、まぁ、ただあるだけという程度だったんだけど、映画をみたら、ちょっと変わった。面白いね。Facebook!さて、この面白さ、何に使えるのか?
結局使わないんだろうなぁ・・・ブログを書きたくて今書いてるけど、なんかFacebookのそれとはちょっと違う。
結局、自分のまわりが何に興味を持ってどう使ってるかによって、自分の使い方も決めちゃってる気がする・・・
mixiを有効に使おうと思ったことが無いのは、私のまわりが私にそう思わせてるからかなぁと思う。
twitterを使っているが、それも自分がというより、他人をみて、どう利用するか考えて見てる。
myspaceに関しては、使ってたけど、デザインが変わって面倒くさくなったw
所謂SNSには自分は向いてないのかと思う。まぁ、何でも向いてないんだけど。
今ブログを書いてるのはツイッターで140文字を超えることを書きたい時に、連続でtweetするのが嫌だからです。
そういうtweetをみると、というかもちろんTLを埋められて・・・下から読めってか?